お互いのために誠実な採用活動
“面接”ではなく“面談”
私たちが一方的に候補者の方を見極めるのではなく、候補者の方にもシェルフィーという会社を見極めてほしいと考えています。そのためにもお互いが話す場は、堅苦しいイメージが想起される“面接”ではなく、対等な立場でのカジュアルな“面談”としています。まずは気軽にオフィスに遊びにきていただけると嬉しいです。
ありのままを伝える
面談の場では「盛らない」「隠さない」「必要以上に謙遜しない」ことを大切にしています。内定承諾率が高くても、入社後にバッドサプライズが多発しては本末転倒だからです。採用フローの中に食事会が入ることが多いのも、普段の私たちの空気を感じて欲しい意図があります。候補者の方にも、ぜひ普段のままで過ごしていただけると幸いです。
時間は惜しまない
採用活動では数値化を極力避け、効率化をあえて目指さないよう心掛けています。短時間で理解し合うことが理想的ですが、これから多くの時間を共にする仲間探しは、お互いの納得した状態が重要だと考えるからです。時には社内の別のポジションや、今は転職しないことがお互いのためという結論になるなど、あるべき姿を誠実に探求する場としてこだわっています。
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